2003ハワイ島
写真はチェックインの時にもらった、ホテルの案内のリーフレット。
2人だったから2枚なのか...
いや、どうも日本人だったから2枚だったようです。
チェックインは日本語ゲストサービスが担当。
日本語ペラペラの白人男性でした。
投稿者 BP 2009年4月5日 14:04 | コメント(4) | トラックバック(0)
また同じような動画ばかり作って!と、身内からは言われていますが、違うんだなー、これが。
もちろん撮影した日が違うこともありますが、空の状況が違うと夕日って全く違った顔を見せてくれます。
雲の有る無しとか雲の量...
その雲によって変化する空の色...
さらに、その空が映し込まれる海の色...
ひとつとして同じシチュエーションは存在しません。
投稿者 BP 2009年4月4日 12:10 | コメント(2) | トラックバック(0)
もう、リノベーションが終わっているので、全く参考になりません。
しいて言えば、もう見ることが出来ない部屋の中なので、ある意味貴重?
現在のマリオットの部屋は
や
に動画がありますので比較してみてください。
ガラッと雰囲気が変わっています。
かなりシティホテルっぽく、モダンでいい感じです。
前の部屋も、アレはアレで落ち着いていて良かったんですけども。
投稿者 BP 2009年4月3日 08:06 | コメント(0) | トラックバック(0)
しかし、帰国日前日は言ってることと逆のことを...
つまり、最初に山側を、その後、ガマンしきれずにやっぱりビーチ方向を向いてしまう王道的な撮影を行っていたのです。
だって、しょーがないんですよ。
ビーチ方向の夕焼けがとてつもなくキレイなんですもん。
この撮影の前に、ビーチへ行ってサンセットを眺めていたのですが、到着日のサンセットに比べて雲が多く、太陽は雲の中に消えていきました。
ところがこの雲の多さがキレイな夕焼けを演出するためには必要だったのです。
投稿者 BP 2009年4月2日 08:09 | コメント(0) | トラックバック(0)
またまたマリオットでの撮影となりました。
昨日、溶岩ツアーから戻ってきたのは夜0時過ぎ。
すっかり日付は変わっていました。
午後出発のツアーはこうなることが多いです。
朝はゆっくり寝ていたいところですが、帰国前日なのでまだまだ行くところはたくさんあります。
身体にムチ打ち、何とか起きて朝食を食べにホテル内のレストラン「ハワイ・コールズ」へ。
投稿者 BP 2009年4月1日 08:12 | コメント(0) | トラックバック(0)
この日はひたすら歩きました。
プラマ・パリという崖の下まで、途中休憩しながら約1時間かかりました。
途中まではレンジャーがつけたマーカーもあって比較的歩きやすい溶岩。
人がたくさん歩いた跡があります。
そのマーカーが無くなった所からは、新鮮な溶岩台地の上を歩きます。
明らかに溶岩を踏みしめる時の音が変わりました。
シャリ、シャリ、といかにも生きのよさそうな音がします。
投稿者 BP 2009年3月31日 08:05 | コメント(4) | トラックバック(0)
アナエホオマル・ベイのサンセットはすばらしいですからね。
でも後ろを振り返ると、そこにはなかなか絵になるものが。
そう、ホテルの建物が黄金色に輝いていてとてもきれいなんです。
ちょっと視線を変えると違ったものが見えてくるかも。
投稿者 BP 2009年3月30日 22:28 | コメント(0) | トラックバック(0)
実は1度だけ見たことがあります。
2003年の溶岩ツアーの帰り道、ホノカアの少し手前のとあるコンビニでのこと。
休憩のため駐車場に車を停めると、ガイドのWadaさんが「Moonbowが出てますよ!」と興奮して教えてくれます。
ツアーでは溶岩を見た後、どこかで星空観測をする予定だったのですが、天候が悪くてあきらめムード。
おまけにこの日はほぼ満月で、星空観測には最悪の条件でした。
それでもWadaさんはどこか雲の切れ目がないかを必死に探してくれました。
そして見つけたのがこのコンビニの駐車場なのです。
投稿者 BP 2009年3月30日 08:07 | コメント(2) | トラックバック(0)
今のツアーでは、ほとんど行くことがなくなったチェーン・オブ・クレーターズ・ロード。
個人で行って行けないこともないようですが、行きかう車もなく、何か起こっても助けを呼ぶのに苦労しそうです。
さらに、ハレマウマウの状況によっては通行止めになることもしばしばあるようです。
このチェーン・オブ・クレーターズ・ロード、この沿道には実は見るべきポイントがたくさんあります。
キラウエア火口から始まって、現在噴火中のプウ・オオ火口に至る歴代の火口や割れ目噴火の跡が点在し、幾筋ものトレイルが伸びています。
時間があればその一つ一つを見学したいところですが、ツアーだとそういうわけにもいかず、車窓から眺めるだけです。
投稿者 BP 2009年3月29日 12:19 | コメント(2) | トラックバック(0)
その中で一番興味を惹いたのはこの絵。
古代の人がどっかからハワイ島を目指して航海している風の絵です。
実はこの絵、右側から見るのと左側から見るとではイメージが変わって見えるんですよ。
右からだと船は噴火している島に向かって進んでいるように見えます。
ところが左の方へ移動して絵を見ると、船は島へ向かうというより、島から遠ざかろうとしているように見えませんか?
一歩譲って、島を横に見て航海しているようには見えますね。少なくとも島に向かっているようには見えません。
投稿者 BP 2009年3月28日 10:06 | コメント(0) | トラックバック(0)

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